恒例の夏休み(なんてもう関係ないけど)向け読書用の文庫購入、今年はこの 3冊にしました。SFは「地球幼年期の終わり」、アーサー・C・クラークの作品としては超有名ですが未読だったので今回読んでみる事に。「旅の短篇集 春夏」は短編集という事で、就寝前の読書タイム用として。最後、「夏子の冒険」は三島由紀夫の小説作品です。札幌、蘭越、千歳、白老、函館といった北海道各地が登場するらしいので、最近 函館づいてる私(笑)としては読んでおかないと、との思いからです。

恒例の夏休み(なんてもう関係ないけど)向け読書用の文庫購入、今年はこの 3冊にしました。SFは「地球幼年期の終わり」、アーサー・C・クラークの作品としては超有名ですが未読だったので今回読んでみる事に。「旅の短篇集 春夏」は短編集という事で、就寝前の読書タイム用として。最後、「夏子の冒険」は三島由紀夫の小説作品です。札幌、蘭越、千歳、白老、函館といった北海道各地が登場するらしいので、最近 函館づいてる私(笑)としては読んでおかないと、との思いからです。

先日はアジサイを見に夫婦でご近所ドライブへ。周辺にアジサイの名所は何箇所かありますが、今回は車で20〜30分ほどの秋留台公園を訪問。あきる野市にある都立公園ですが、自転車では何度か休憩地点として利用した事があります。

線路萌え Album-20 を公開。今回、前々から気になっていた京王線の高幡不動駅を通る機会があったので、構内の様子を1枚目に入れました。やはりこういった基地のある駅の線路は複雑で萌え要素が大、何やら既視感も出て来るのは、お馴染みの京成高砂を思い出しているのかも知れませんね。
サブタイトルに "「読み鉄」への招待" とある。「読み鉄」とは初めて聞いた言葉だが、私に当てはまるような気もするので、今後便利に使ってゆこうと思う(笑)。編者の芦原伸氏はご存じの通り鉄道ジャーナル誌のデスクや「旅と鉄道」の編集長を務めるなどした人であるから、珠玉のエッセイが集まっているのは言を俟たない。
