線路萌え Album-20 を公開。今回、前々から気になっていた京王線の高幡不動駅を通る機会があったので、構内の様子を1枚目に入れました。やはりこういった基地のある駅の線路は複雑で萌え要素が大、何やら既視感も出て来るのは、お馴染みの京成高砂を思い出しているのかも知れませんね。
≫ 線路萌え Album-20 ≪
線路萌え Album-20 を公開。今回、前々から気になっていた京王線の高幡不動駅を通る機会があったので、構内の様子を1枚目に入れました。やはりこういった基地のある駅の線路は複雑で萌え要素が大、何やら既視感も出て来るのは、お馴染みの京成高砂を思い出しているのかも知れませんね。
3年ぶりの末端駅慕情、今回は吾妻線の終点「大前」駅です。ここは非常に訪問しづらい駅で音に聞こえた閑散線区。一駅手前の万座・鹿沢口までで半分の列車は折り返してしまい、日に5本しか電車の発着がありません。駅前には唯一営業していた温泉施設が一軒ありましたが、その後閉館してしまったようです。写真はこの日のお昼、高崎のだるま弁当です。
先日の島根旅往路の途中で寄り道した水島臨海鉄道のレポートを公開します。旅行記本編の方ではサラッと触れただけでしたが、水島本線全線完乗(駆け足でww)と終点付近のプチ廃線探索を含んでおります。
島根旅も4日目、最終日となりました。最後に訪れたのはもちろん定番のこちら、昨今観光客に非常に人気の高い足立美術館です。ここは安来駅が最寄りであり、今回、現地でのベースキャンプとした宿も安来駅近くだった為、短時間でアクセス可能。ならば、半日程度で観覧出来るだろうとの目論見で、訪問を最終日に持って来たというわけなのです。
島根旅も中盤の3日目となります。この日はまず宿泊地の安来から松江に戻り、昨日行けなかった小泉八雲記念館を見学、その後お昼には贅沢をして美味しいものを食べます。次に境港へと移動しますが、境港と言えば水木しげる先生の出身地。ゲゲゲの鬼太郎他の水木作品を使った町おこしで話題となっておりましたね。