三遠南信、ようやく本編の飯田線に入りますが、少し長いので前後半の2回に分けてお送りします。前半は豊橋から天竜峡駅までの乗車ですが、これだけで3時間超。いちおうトイレが付いてますので、その辺の心配が無いのが私にとっては嬉しい限り。天竜川の景観を楽しむなら席は進行左側が良さそうです。
> 三遠南信(飯田線-1) <
※以下は例によって番外編
豊橋駅6:00発の飯田線始発電車、これに乗りました。空はまだ夜明け前です。
三遠南信、ようやく本編の飯田線に入りますが、少し長いので前後半の2回に分けてお送りします。前半は豊橋から天竜峡駅までの乗車ですが、これだけで3時間超。いちおうトイレが付いてますので、その辺の心配が無いのが私にとっては嬉しい限り。天竜川の景観を楽しむなら席は進行左側が良さそうです。
※以下は例によって番外編
豊橋駅6:00発の飯田線始発電車、これに乗りました。空はまだ夜明け前です。
中部天竜を出て鉄橋を渡ると車窓左側に見える佐久間発電所です。ここの敷地は、線路付替え前の旧佐久間駅跡らしいですね。
大嵐から天竜峡駅にかけては、ずっと天竜川に沿って走ります。電車の走るこちら側は日陰になっています。
ちなみにホテルの朝、テレビをつけたらパノラマカーの追悼番組を放映してました。さすが中京圏。
コメントする