恒例の夏休み(なんてもう関係ないけど)向け読書用の文庫購入、今年はこの 3冊にしました。SFは「地球幼年期の終わり」、アーサー・C・クラークの作品としては超有名ですが未読だったので今回読んでみる事に。「旅の短篇集 春夏」は短編集という事で、就寝前の読書タイム用として。最後、「夏子の冒険」は三島由紀夫の小説作品です。札幌、蘭越、千歳、白老、函館といった北海道各地が登場するらしいので、最近 函館づいてる私(笑)としては読んでおかないと、との思いからです。

恒例の夏休み(なんてもう関係ないけど)向け読書用の文庫購入、今年はこの 3冊にしました。SFは「地球幼年期の終わり」、アーサー・C・クラークの作品としては超有名ですが未読だったので今回読んでみる事に。「旅の短篇集 春夏」は短編集という事で、就寝前の読書タイム用として。最後、「夏子の冒険」は三島由紀夫の小説作品です。札幌、蘭越、千歳、白老、函館といった北海道各地が登場するらしいので、最近 函館づいてる私(笑)としては読んでおかないと、との思いからです。

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