Rail & Bikes editorial postscript  ~ 鉄路と自転車な日々@東京西郊 ~

都心の踏切(京急編)

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都心の踏切を見に行こう、第2回は京急です。

都心の踏切を見に行こう(京急編)

考えてみると東京の私鉄、ターミナルから最初の踏切って結構名物踏切が多いですよね。

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コメント(2)

ちーたま 返信

H.kuma様。こんばんは。

京急はいろいろと以前にはレアな遮断機が混在していましたね。
品川第2踏切は普通の警報機ではなく
4種踏切のような×印に柱とワイヤー踏切で私から見て珍しく思ったものです。
私の住んでいる地元近辺の本線はワイヤー踏切が当たり前のように設置されていて、バスターミナルを塞ぐ開かずの踏切となっていました。もちろん周りもですが...。最近の京急の警報機は信号機のような感じで並んでいる珍しいシグナルをよく見かけます。これも京急ならではの設置方法かも知れないですね。(地元の駅は縦並びです)

H.Kuma 返信

ちーたまさん、コメントどうもです。

ワイヤーの踏切はめっきり見なくなりましたね。
踏切番が上下させる職人技が見ものだったんですが、やはり事故の影響とかあるんでしょう。
警報機も信号のようなのや縦並びなど、会社によって特徴があって面白いです。

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