先週末、久々に天気が良かったのでネタを仕入れにアクアラインを走って房総半島
へ行きました。目的地は木更津。去年、内房線車内で見つけた廃線をチェックに。
最初は一つだけだと思っていたら、実は2つあったという。
どちらも、戦前からあった専用線ですが、自衛隊がしばらくつかったのかな?
木更津にある二つの自衛隊施設への専用線でした。そのうちまとめます。
で、ついでに千葉まで行ったので、千葉公園付近をじろじろと...昔を知って
いますがかなり変わりました。旧国鉄レールセンターへの専用線は...基、鉄道
連隊の線路は真上をモノレールが通ってます。とりあえず、あの紋章付きのポータ
ルだけを見てきました。橋脚もあるはずですが...あまりの暑さにやめました。
日曜は、府中へ行ったので例の東芝府中工場の看板列車を撮ってきました。今
表紙を飾ってます。見たことない人はぜひごらんください。
> で、ついでに千葉まで行ったので、千葉公園付近をじろじろと...昔を知って
> いますがかなり変わりました。旧国鉄レールセンターへの専用線は...基、鉄道
> 連隊の線路は真上をモノレールが通ってます。とりあえず、あの紋章付きのポータ
> ルだけを見てきました。橋脚もあるはずですが...あまりの暑さにやめました。
あそこはそんなにかわっているのですか。
以前おとずれたのが、たしか平成06年で、当時、鉄道連隊の施設の一部を継承している大学に知人が通っていたので、散歩と称して、
校内や公園をぶらぶらした位です。
ちなみに、施設の残骸のひとつであった給水塔を見たのは、昭和59年頃で、当時祖母が入院していた放射線医学研究所の付属病院に車で出かけた時ですが・・・
今、廃止路線のネタに困っていたところなので、
信越本線や長野原線、筑波鉄道に続いて歩いてみようかな?
千葉県民だし、連隊の線路の跡地に関する情報が掲載されている、
鉄道ファン1985年12月号を持っている事だし。
千葉までカブでちょいとでかけてみよう。
> あそこはそんなにかわっているのですか。
私の記憶は20年以上前の記憶ですけど...
モノレールが千葉公園までの廃線跡沿いにつくられているのは知って
ましたけど、全く跡が残っていないように見えます。
この辺は、Mam'sホームページに載ってます。
> 以前おとずれたのが、たしか平成06年で、当時、鉄道連隊の施設の一部を継承している大学に知人が通っていたので、散歩と称して、
> 校内や公園をぶらぶらした位です。
千葉経済大学構内もあまり跡は残っていないようです。
> 今、廃止路線のネタに困っていたところなので、
> 信越本線や長野原線、筑波鉄道に続いて歩いてみようかな?
> 千葉県民だし、連隊の線路の跡地に関する情報が掲載されている、
> 鉄道ファン1985年12月号を持っている事だし。
> 千葉までカブでちょいとでかけてみよう。
私も涼しくなったら行こうかと思ってます。
Mr.スポークさん
> で、ついでに千葉まで行ったので、千葉公園付近をじろじろと...昔を知って
> いますがかなり変わりました。旧国鉄レールセンターへの専用線は...基、鉄道
> 連隊の線路は真上をモノレールが通ってます。とりあえず、あの紋章付きのポータ
> ルだけを見てきました。橋脚もあるはずですが...あまりの暑さにやめました。
あのあたりは一時期身近だったので、懐かしいです。
怪しい線路がひょろひょろと伸びていたのを、記憶しています。
しかし東芝府中工場の『看板列車』、ほんとにすごい事になってますネ(^^;)
Kumaさん
> あのあたりは一時期身近だったので、懐かしいです。
> 怪しい線路がひょろひょろと伸びていたのを、記憶しています。
私もその時の記憶しかないので変貌ぶりに驚いてしまって...
> しかし東芝府中工場の『看板列車』、ほんとにすごい事になってますネ(^^;)
まさに、看板列車になってしまって...周りの風景から完全に
浮いてます
スポークさん、こんにちは。
>日曜は府中へ行ったので例の東芝府中工場の看板列車を撮ってきました。
>今、表紙を飾ってます。見たことない人はぜひごらんください。
ますますスゴクなっているような気が・・・。
窓やドア、戸袋のガラスまで ペイントされているようですね。
東芝府中工場の「福利厚生施設」なのかなあ。
よっちゃんさん
> ますますスゴクなっているような気が・・・。
> 窓やドア、戸袋のガラスまで ペイントされているようですね。
もう、あぜんとしてしまいます。
ま、廃車解体されるよりはいくぶんましなのでしょうが
先日甲府に出張しましたが、朝から中央線が(車内トラブルとかで)乱れてまして、高尾発の列車に乗ったものの途中特急の通過待ちぼうけがあったりして、大月着も遅れ。接続する富士急にも影響があったのかな。
甲府からは身延線でしたが、これまた接続のあずさ待ちで、遅れ。たぶん、小海線なんかも影響の範囲内なのかも。
というわけで、車内での些細なトラブルが、限りなくどこまでも影響して行くというお話し(^^;)でした。
九州の方から情報頂いたんですが、西鉄の路面電車(黒崎−折尾)が 11月末で廃止になるそうです。
また味わいのある路線が消えて行きますね。
今年は世田谷線の旧型車も無くなるみたいで、色々と残念な事が続きます。
一方小倉のモノレールは 2年連続の短年度黒字との事で、なかなか頑張ってます。
多摩都市モノレールの方は、まだまだ厳しい状況を脱しきれないようですが。
西鉄北九州線の廃止は、交通新聞で既に知っていました。
黒崎−折尾間まで縮小された段階で、この日あることはわかっていたのです
が、やはり残念です。
筑豊電鉄との関係は、西鉄が第3種、筑豊が第2種鉄道事業者になることで、
対応されるということです。財産譲渡がないということは、筑豊もそれなり
に苦しいというところでしょうか。
中央線について。
「呪い」の結果「鈍い」電車になってしまうと。
私はこっち方面しばらく乗っていませんが、ひどい状況らしいですね。
定時運行は鉄道最大の特色のはずなんですが。http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/2061/index.html
和寒さん
> 「呪い」の結果「鈍い」電車になってしまうと。
はっはは
> 私はこっち方面しばらく乗っていませんが、ひどい状況らしいですね。
> 定時運行は鉄道最大の特色のはずなんですが。
でもまぁ、一時期に比べるとだいぶ落ち着いて来てる気がします(何ていってるそばからってたとえもあって恐いんですが...)。
ガードマンさんの動作も、だいぶ板についてきたみたいですし。
こんにちは。和寒です。
当サイトに居候しておりました美濃町線論文、引越完了いたしました。
中身そのものは以前のままですが、新居に移ったのを機に、写真の枚数を
大幅増強した(4→11)ので、そちらが趣味の中心の方もどうかお越し
ください。
枚数とサイズを増やす一方、容量は大幅圧縮しました。
(Kuma様、ようやく成功しました!)
え〜、実をいいますと。
モ510 の写真も1枚用意してあります。
(どこかの呼びこみみたいになってきたなぁ・・・・・・)
ちょっとこれから出かけなければならないので、小原様、廃線探索北海道
方面?隊様にはまた後ほど。
それでは。http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/2061/index.html
和寒さん、こんばんわ。
あら、もう出来ちゃったんですか。早いなぁ。
じゃあ、もう一つの物件も早くお渡しする準備をしないとなぁ...(アセアセ)
私の方のページのインデックスは、早速、和寒さんのページへのリンクに切り替えさせて頂きました。
小原輝です。
少し落ち着いてきたので、久々にネット上の色々なページを読みました。
Rail and Bikeのコンテンツも久しく読むのをサボっていて、申し訳ありませんでした。そして、今ごろやっと和寒さんの美濃町線の話を読みました。
その記事の中で、私・小原輝について触れてあり、中でも私の視点についてお褒め下さっており、大変光栄です。
私は、交通関係の素人です。しかし素人だからこそ、玄人そしてヘビーなファンでは見えないものも見れる、と思っています。もちろん、玄人しか見えないものがあろうことは承知しています。それでも私は今後も「私の視点」を守るために、マイペースでやっていこうと思います。あくまで「遊び」でやっているわけですから。
次に、模型コンベンションの話。
以前、私の家には「メルクリンのHO」がありましたが、私自身は模型にあまり興味がありませんでした。しかし、ネット上で付き合いの出来た方とオフで実際にお話することで、少しですが模型の魅力がわかるようになってきました。今回のコンベンションは日程があわず行けませんが、行かれる方、ぜひ楽しんできてください。誰かこの掲示板で、報告をしてくれたら嬉しいです。
話変わって、廃線探索北海道方面?隊さんのページは、ボリュームが凄くてまだまだ読みきれていないので、感想は次回の書きこみにします。
せっかく書きこみをしているので、ここで私が好きなページを一つ紹介します。
今回は、「写真がとびきり美しい」ページを。
Rail Photo Gallery 途中下車 鈴木正敏さん
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/5462/
広角レンズの斬新な使い方など、惚れ惚れする写真を撮られる、「素敵なお父さん」のページです。
それでは、今日はこの辺で。
小原さん、こんばんわ。
「メルクリンのHO」って懐かしいなぁ〜。
鉄道模型の楽しみ方にも色々と派閥がありまして、コレクション派の間では有名どころのブランドですよね。
車輌を作って楽しむ人(その中にもペーパー派、真鍮派、あるいは全自作派、キット派)、運転して楽しむ人、レイアウト作成命な人(^^;)。
ライブスチームとか、庭園鉄道なんて世界もありますね。それぞれに、楽しみは尽きないです。
コンベンションの件を教えて下さった 面城生さん は名古屋の方ですので、小原さんもどこぞのオフでお会いになれるかも知れないですね。
それと、「Rail Photo Gallery 途中下車」のページ、感動しました!
どういうカメラ使ったらこんな素晴らしい写真が撮れるんだろう...。
いゃ、やっぱきっと腕なんでしょうけど。(^^;)
どうもどうも小原輝です。
> 「メルクリンのHO」って懐かしいなぁ〜。
> 鉄道模型の楽しみ方にも色々と派閥がありまして、コレクション派の間では有名どころのブランドですよね。
これまでお話してきませんでしたが、小さい頃、私はメルクリンを持っていました。ちゃんと日本用100ボルトのトランスを、注文で手に入れていたほどです。しかし、ヨーロッパかぶれしていた私は、メルクリンから離れていつの間にかサッカーに走ってしまいましたが…
あ、そうそう当時の私のメルクリンは、現在、実家のガラス棚にレールとともに飾られているはずです。
> それと、「Rail Photo Gallery 途中下車」のページ、感動しました!
> どういうカメラ使ったらこんな素晴らしい写真が撮れるんだろう...。
> いゃ、やっぱきっと腕なんでしょうけど。(^^;)
本当に、バツグンですね。
そして、4月の大井川オフ、夜の宴会ではずっと隣の席でお話させていただき、ありがとうございました、鈴木さん。また御一緒しましょう。
って、この場で言うことではないか??? (^_^;)
それでは。
管理人さん、ごぶさたしております。
平成10年春以前に何回かこちらにおじゃました者です。
以前、国鉄精算事業団による撤去工事が急ピッチで進んでいる旨の投稿をしてしばらくしてから卒業し、
一度は会社に就職しましたが、研修先でやめました。
研修先が、北陸鉄道能登線が走っていた羽咋だったので、偶然見つけた鉄道跡地をぶらぶらして実家に戻り、
その年の秋口に北海道に渡り、跡地をまわってまいりました。
その成果が、ようやく陽の目を見ようとしております。
時間がございましたら、一度お越しいただけるとありがたいです。
お待ちしております。
早速拝見しました。
超大作ですね。私なんかとても及ばないです。北海道はまだ1度しか
行ったことが無いので、廃線は未体験なんですよね。行きたくなって
しまいます。
それと、青海川駅で眺める夕日は良いですよ。私は、夕日を眺めに行っ
て廃線があるのに気づいたのですが。私のページに夕日の写真がありま
す。よろしかったら見てください
スポーク様、こんにちは。
私のホームページにお越しいただきまして、まことにありがとうございます。
さてさて、
> それと、青海川駅で眺める夕日は良いですよ。私は、夕日を眺めに行っ
> て廃線があるのに気づいたのですが。私のページに夕日の写真がありま
> す。よろしかったら見てください
私の場合は、某テレビドラマに刺激されて青海川駅にでかけたのですが、やはり、夕日が楽しみで何時間もぶらぶらして夕暮れを待っていました。
夕日にはとても感動しました。
先程、夕日の写真を見て、また感動を新たにしました。
あの夕日に感動したのは、もう6年も前になりますが、
資金の問題で未だに行けそうにありません。
行きたいなあ。
> 資金の問題で未だに行けそうにありません。
> 行きたいなあ。
この時の費用ですか?行きも帰りも18きっぷ。帰りは新潟から
ムーンライト越後で帰宅。
18きっぷは他でも使うので本当に往復6千円+食費もろもろで
すみましたよ
本当は、青海川からみえる丘の上のホテルに泊まってみたい
廃線探索北海道方面?隊さん、おー久しぶりー です。
とりあえずさらっと拝見させて頂きましたが、さすがにディープな世界を作られてますね。
「なぞのアルバイト・鉄道工事編」、実に興味深くて面白いです!
それと、核心の「鉄道跡地のやかた」はこれからじっくりと。。。
それからそれから、関鉄バスには「踏切」停留所があるのですねぇ。
こちらには「西武線踏切」というのがあります。
早速リンクをば、させて頂きますんで。
管理人さん、私のページにお越しいただきまして、ありがとうございます。
> それからそれから、関鉄バスには「踏切」停留所があるのですねぇ。
> こちらには「西武線踏切」というのがあります。
御存じかと思われますが、踏切には名称がありまして、
中には変な名称の踏切もあります。
すでに、変な名称の踏切の所在をいくつか確認しておりますので、
今後、たちあげる予定ですが、いかんせん、でかける時間がない。
> 早速リンクをば、させて頂きますんで。
了解しました。こちらもこれからすぐにリンクを貼ります。
ひとまずこれにて。
拝読いたしました。鉄道の技術に興味を持って頂き、鉄道関連に職を
奉ずる身としては光栄に思います。
廃線跡を辿るということに関しては、現時点でも充分素晴らしい水準
に達していると思います。今後の展開として、技術的方面に関しさらに
極めたいとお考えの場合は、私からもなんらかの助言ができるかもしれ
ません(視点が異なる点がいくつもあるかと思います)。
「廃線跡を旅する」は以前から興味深く拝読しておりました。新HP
は同日開業の誼もありますので、その方面に発展させる気があるならば、
どうか御一報くださいませ。http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/2061/index.html
和寒様、私のホームページにお越しいただきまして、ありがとうございます。
鉄道跡地を辿る旅に関する私のスタンスは、すでに御覧になっているかと思われますが、もともとはどうしても乗りたかった鉄道の旅を疑似体験する事から始まり、鉄道工事に従事した経験とタコ部屋労働の事実に接した事から「労働者の血と汗と涙の結晶である」構造物に着眼するようになったのですが、
今のところは、知識がまだ足りない状態なので、ひとまず破壊されつつある構造物の現状について、
記録する事に全力をはかっている状態でおります。
私が思うに、鉄道跡地探訪の趣味は、突き詰めていくと技術史的な方向か郷土史的な方向にシフトする趣味ではないでしょうか?
今、私が立っているのはどちらなのか、正直わからない状態ですが、
おそらく、郷土史的な視点で技術に興味を持っているのではなかろうかと思われます。
今後の方向としては、多大な犠牲を費やして構造物がそこに作られた必然性を検討する事と、建設の際の資料に多く接する機会が増えるであろう事から、やはり技術に関する基礎知識を深めていきたいと考えております。
お手紙をお待ちしております。
模型ネタが続きますが、リンクさせて頂いている名古屋の 面城生さん から、「国際鉄道模型コンベンション」開催の情報を頂きました。
今回、面城生さん も会場にレイアウトを持ち込んで公開されるとの事で、もしお近くでご興味のある方がいらっしゃいましたら、ぜひ足を運んでみて下さい。
(入場料が必要ですが、月・火の1日券なら割安かな)
「第1回 国際鉄道模型コンベンション」
会期:2000年8月13日(日)〜15日(火)
会場:東京都西新宿の新宿NSビル 地下1階イベントホール
「クラブレイアウトの車両運転」では、中井 Oナロークラブの「Onゲージ−軽便鉄道−」の5m直線レイアウトの設置と運転などが行なわれます。
詳細情報は、以下のサイトにて
http://www.katomodels.com/convention/
面城生さんからのコメント
”コンベンションを機会に、製作途中のモデルを展示して、初心者の方にもその簡便さが理解していただける様、配慮しましたので、これから鉄道模型をやりたいと思っている方も、来場される事を期待しています。”
某茄子で、いまさらですがデジカメを買いました。
最近はやりの高機能機でなく、ホームページ用途限定と割り切ってローエンドのそこそこの画質のものですが。
狙いはページ化のスピードアップとコストダウン(なんか仕事で良く吐くセリフだったりして...)、
それと手持ちの銀塩カメラと違ってマクロモードで撮れる事。これが大きいです。
今年は模型関係のページを少し書きたいと思ってるもんで。
で、現有の当社車両を少し試し撮りしてみたのが下記ページの写真ですが、さすがにデジカメは手前と奥があまりボケないですね。模型向きだと思います。
http://www.din.or.jp/~kasiwaku/rail/srrtemp.html
本屋に豆相人車軌道のことを書いた本が売ってました。
当時の様子と、現在の様子(廃線ですね)が載っていました。
工事などで発掘された、レールや枕木なども載っていました。
そのレールの小さいこと。たばこ(箱じゃなくて1本です)と比べて
も小さかったです。
で、ISBNとか控えていない私...
スポークさん
私も前に見た事がありますが、この本つい最近、朝日新聞の書評で紹介されてましたね。
えー、こんなマニアックな本紹介していいのか... とか思っちゃいましたけど。
Kumaさん
> 私も前に見た事がありますが、この本つい最近、朝日新聞の書評で紹介されてましたね。
> えー、こんなマニアックな本紹介していいのか... とか思っちゃいましたけど。
う〜ん、かなりマニアックですよね。だいたい人車なんてマニア過ぎ。といいつつも、我らが母校の近くにも東葛人車軌道なんていうのが
あったのですが
スポークさん
> といいつつも、我らが母校の近くにも東葛人車軌道なんていうのが
> あったのですが
ありましたねぇ〜。って、さも見た様な事を言ってますが。(^^;)
ちなみに東葛人車鉄道については、リンクさせて頂いている 田渕さん
ところに情報があります。
http://www.kk-net.com/~tabuchi/TOKATSU.htm
すれ違いの時に、片方の人車を線路から降ろしたりしていたなんて
話を聞くと、のんびりしたいい時代だったな... という気が致します。
> ちなみに東葛人車鉄道については、リンクさせて頂いている 田渕さん
> ところに情報があります。
> http://www.kk-net.com/~tabuchi/TOKATSU.htm
人車鉄道のサイトを運営しております田渕でこざいます。
宣伝して戴きまして有り難うございます。
人車鉄道のサイトと合わせて鉄道模型のサイトも併設しております。
さて、伊佐九三四郎著「幻の人車鉄道」(税別\2,500 河出書房新社刊)は、
昭和61年に発刊以来、長らく絶版になっていましたがこの度復刊されました。
今まで未発表と思われる豆相人車の鮮明な写真が復刊書には掲載されています。
またJR湯河原駅近くの和菓子処「味楽庵」本店には、店の前に豆相人車の
レプリカが展示されています。
詳細は「味楽庵」本店(TEL0465-62-5577)に問い合わせてみて下さい
今後とも拙作サイトにご期待戴ければ幸いです。
Kumaさん、田渕さんこんばんわ
> > ちなみに東葛人車鉄道については、リンクさせて頂いている 田渕さん
> > ところに情報があります。
> > http://www.kk-net.com/~tabuchi/TOKATSU.htm
>
> 人車鉄道のサイトを運営しております田渕でこざいます。
> 宣伝して戴きまして有り難うございます。
なかなか濃い内容で痛み入ります。私の住んでいた近所にも人車が
あったのも初めて知りました。(私は浦安在住でした)
> さて、伊佐九三四郎著「幻の人車鉄道」(税別\2,500 河出書房新社刊)は、
> 昭和61年に発刊以来、長らく絶版になっていましたがこの度復刊されました。
> 今まで未発表と思われる豆相人車の鮮明な写真が復刊書には掲載されています。
むかし出版されていたのですか?貴重な再販なのでぜひ買いたい
と思います
田渕さん、こんばんわ。
早速ご登場頂きまして、恐縮です。(^^;)
ホームページも色々とありますが、田渕さんの様に人車鉄道を主体に扱ったものは、まだまだ大変貴重で参考になります。
これからも模型と共に人車鉄道のページ、楽しみにしていますので。
初めまして、小次郎です。
田渕さんのHP拝見させていただきました。
どれもこれも非常に興味深い内容のものばかり
でしたが、特に興味を持ったのは帝釈人車軌道の記事でした。
題経寺に人車軌道を描いた彫刻があったんですね。
全然知りませんでした。なかなか素朴な感じで
いい彫刻ですね。今度行く機会がありましたら
是非見たいと思います。
こんばんは。和寒です。
瀬戸線よみもの、文章に先行して、写真スキャンと作図を進めているの
ですが、写真12枚、作図5枚+αで 500KBはいきそうです。
これは、いくらなんでも顰蹙だと思い、とうとうジヲの番地を確保して
しまいました。
ああああああああああ。
こんなことやってる場合ではないというのに。
とりあえず2週間以内にインデックスつくらないといけないし、3ヶ月
更新がなければ削除されるかもしれないプレッシャーもあるし。
どんどん深みにはまりそうで怖いです。
和寒さん、どうも。
おぉ、ついにページ開設ですね。
更新がないとホントに消されるかどうかは。。。ん〜どうかな。
建前としてはそうなってますが、あんまり聞いた事は無いです。
まぁ、いざとなればいくらでも更新するネタはあるでしょう、和寒さんなら。
サイト構築、何かお手伝い出来る事があればしますよ。
準備が出来たら、こちらでお預かりしている記事もお送りしましょう。
Kuma様、おばんです。
とりあえず表紙だけはつくりました。
でも中身はまだ、まったくありません。
HTMLの文法を学びながらですから、結構しんどいものですわ。
う〜ん、来週末締切の論文どおしよお。http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/2061/index.html
こんにちは、和寒です。
表紙を少し整理して、仮営業を開始しました。
コンテンツは、当面ここにリンクするという格好で、スタートです。
(事後承諾ですみません)
今日中にも瀬戸線の一部だけでもアップしますんで、御勘弁を。http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/2061/index.html
和寒さん、こんばんわ。
> コンテンツは、当面ここにリンクするという格好で、スタートです。
> (事後承諾ですみません)
> 今日中にも瀬戸線の一部だけでもアップしますんで、御勘弁を。
了解です。
それと、了解頂ければ正式にこちらからリンクさせてもらいたいと思いますが、
正式オープンまでお待ちした方がよろしいですか?
Kuma様、こんにちは。
瀬戸線もの、一部を除いて完成したので、本営業に踏み切ることにしました。
ページの名前は「以久科鉄道志学館」です。この以久科とは、根北線の一駅
で、今でも畑の中にぽつんと建物だけが残っているところです。
かなりの見切り発車ですが、開設した以上はと思い、とにかくかたちにして
みました。
コンテンツが少ないので、こちらに寄宿中の美濃町線もの2編をリンクする
という格好でして、実はリンク集のページすらまだつくっていない段階です。
(ああっ、そういえば自分のメールアドレスさえ書きこんでいない!)
HPの大先輩かつ大恩人であるKuma様とのリンクは、おおいに望むところで
あります。現状では片乗り入れに近い格好なりますが、ぜひお願いします。
また、リンク集ページ作成の暁には、必ずここを筆頭に起きますので、その
節は宜しくお願いします。http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/2061/index.html
和寒さん
わぉ。いきなり、もうかなり完成の域に達してますね。
それでわ早速リンクページをメンテしなくっちゃ。
後で、うちに置かせて頂いている記事のソースもお送りしますね。
Kuma様、毎度お世話になります。
とにかく今はコンテンツを増やす時期だと思ってますので、リンクページは
あとまわし、美濃町線の引越もさきのばし、ガンガン書きます。
もっとも、過去に書きためたものを流用するという姑息な手段に既に走って
まして、いきなり南部縦貫鉄道ものの平文をアップしました。
図表写真は追々整えますので、乞うご期待。http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/2061/index.html
こんちは、小次郎です。
私は通勤で三田線を利用してるのですが、
つい最近、三田線の一部の駅にホームゲートが設置されました。
三田線内、全駅に設置予定だそうです。
大江戸線でかなり予算使ってるのに、ホームゲートとは、
都営もなかなかリッチですね!(笑)
目蒲線乗り入れと関係があるのでしょうかね。(^^;
小次郎さん、こんにちは。
以前 fj.rec.railあたりでもだいぶ話題になってましたが、和寒さんもおっしゃってる通りの様ですね。
東京都交通局のページにもお知らせがありました。
http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/topics/topics01-51.htm
工程表はこちら。予定通り進んでるかな。(._.)
http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/topics/topics01-51-a.htm
小次郎様、こんばんは。
> 目蒲線乗り入れと関係があるのでしょうかね。(^^;
これはおおありです。
三田線がじかに目蒲線とつながれば、今までどおりでよかったのでしょう
が、目黒−清正公前(おっと旧称!)間で南北線と線路を共有するため、
装備を統一する必要が生じたのです。
御存知のとおり、南北線はワンマン運転・ホームドア装備ですから、三田
線もそれに準じた装備になるわけです。
6000系が若くして全車引退となったのは、上記が影響しているといわれて
います。
こんにちは。福島と山形の温泉にいってきました。
山形県米沢市の姥湯温泉を12年ぶりに訪れたのですが、
荷物を運ぶ「鉄索」は健在でした。
簡易ロープウェーみたいなもので、駐車場から宿を結んでいます。
いまでも一日二往復するそうです。
かなり年季が入っていて、木と鉄でできた荷室は、
相当ボロイです。
よっちゃんさん、こんばんわ。
姥湯温泉ってよく知らなかったんですが、あの「峠」駅が最寄りなのですか。
鉄索があるのならきっと温泉に鉄分も多い事でしょう(^^;)。
車のスイッチバック(って事はバックする!?)もあるみたいだし。。。
H.Kumaさん、和寒さん、こんばんは。
> 姥湯温泉ってよく知らなかったんですが、
> あの「峠」駅が最寄りなのですか。
はい、峠駅が最寄り駅で、姥湯までクルマで30分くらいです。
いわゆる「秘湯」として有名な温泉旅館ですね。
露天はわりと立派ですが、旅館の建物は至って質素です。
> 鉄索があるのならきっと温泉に鉄分も多い事でしょう(^^;)。
残念?、硫黄系の温泉です。
鉄分の濃い温泉なら、長野県秋山郷の小赤沢温泉楽養館が
スゴイですよ。
> 車のスイッチバック(って事はバックする!?)もあるみたいだし。。。
スイッチバックは一ヶ所あります。
小回りの利くクルマならバックしなくても一回で通れますが、
ほとんどのクルマは ここでいったんバックする必要があります。
でも、それほど難しくないですよ。
ちゃんと「スイッチバックでのクルマの動かし方」の掲示があります。
R&Bのみなさん、こんにちは。
> > 姥湯温泉ってよく知らなかったんですが、
> > あの「峠」駅が最寄りなのですか。
峠駅、憧れてます。名前にも無人駅だと言う事にも?
私のような所謂「さ〜けりすと」とSTBは切手も切れない関係にあり、
このような駅を見るにつけ、寝袋を持ち込みたくなる物です。
> 鉄分の濃い温泉なら、長野県秋山郷の小赤沢温泉楽養館が
> スゴイですよ。
ここは、魚野川水平歩道の帰りに寄った事があります。
湯の出口では透明なのがあっという間に赤茶色に変わりますね。
飯山線の駅もホトンド垂涎物の無人駅ばかりで・・・
> スイッチバックは一ヶ所あります。
> 小回りの利くクルマならバックしなくても一回で通れますが、
> ほとんどのクルマは ここでいったんバックする必要があります。
> でも、それほど難しくないですよ。
自転車ころがして行ってみたくなりました。
ほんじゃ、また。
> ちゃんと「スイッチバックでのクルマの動かし方」の掲示があります。
55kazさん、どうも。
念のため、一応用語解説しておきますと、STB =
(デジタルテレビ用)セットトップ・ボックス。。。ちゃう
Station Bivoac = 駅寝 ですね。
鉄な方ならこの辺は常識?
kazさん とこのほかに、こんなページもありました。
http://www.din.or.jp/~stbist-t/stbist/index.htm
Orkさん、雨ですねぇ。
梅雨はホントに元気になれん。気分が萎えちゃうもんなぁ(愚痴)。
> kazさん とこのほかに、こんなページもありました。
> http://www.din.or.jp/~stbist-t/stbist/index.htm
つかさむさんのとこですね。
まだ若い方ですよ、たしか学生さんのようだけど、経験も知識も豊富。
そりゃそうと、今年は「そうめん横丁」にいらっしゃいますか?
たぶん8月開催だと思われますが・・・練習は終ってます。
55kaz さん
> そりゃそうと、今年は「そうめん横丁」にいらっしゃいますか?
> たぶん8月開催だと思われますが・・・練習は終ってます。
行きます行きます!
日が決まったら教えてくださいね。
よっちゃん様、Kuma様、こんばんは。
奥羽本線の「峠」ですか。なつかしいなあ、力餅。
今でも売っているんですかねえ。
ここを通ったのは、もう20年も前か。当時は、扇風機もついていない旧型
客車で、一駅毎にスイッチバックをえっちらおっちら走ってました。
この「峠」からさらに車で30分とは、まさに秘湯ですね。
車のスイッチバックといえば。
首都圏の、しかも結構メジャーな場所に1箇所あったはず。
それは「森林公園」の一隅に、確かあったと、記憶しています。
ただし園内専用車しか走れない場所です。サイクリングのコースでもなく、
徒歩で雰囲気だけを味わえるという、一風変わったスイッチバックです。
和寒さん、こんばんわ
> 奥羽本線の「峠」ですか。なつかしいなあ、力餅。
> 今でも売っているんですかねえ。
私も最初で最後に行ったのが20年くらい前ですね。しかも通過
したのは、夜(T_T)。夜行急行「津軽」の車内でした。(この車名も
懐かしいですね)ボックスシートに小さくなって寝ているときだった
と思います。
力餅はまだ売っているという話をどこかで聞いたか読んだかしまし
た。もちろん、昔のスタイルでは売っているわけは無いですが
スポーク様、御無沙汰です。
近頃、自分のHP立ち上げてしまって、なかなかリプライできませんでした。
(ああぁぁぁっ、カウンターが気になる!)
スポーク様は「津軽」でしたか。私どもは往き「出羽」帰り「旧客普通」と
いう組み合わせでした。帰りの東北本線は、1回目は 583「ひばり」、2回
目は12系急行(直流区間ではEF58牽引)だったです。
「出羽」は夜行気動車急行で、かなり難儀な旅行でした。1回目はダブル・
ブッキング、2回目は暖房が効きすぎ眠れず、中間車の運転台でタイフォン
鳴らして遊んでました。「津軽」は如何でしたか?http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/2061/index.html
和寒さん
> 近頃、自分のHP立ち上げてしまって、なかなかリプライできませんでした。
> (ああぁぁぁっ、カウンターが気になる!)
カウンターつけちゃうと気になりますよね。
> 鳴らして遊んでました。「津軽」は如何でしたか?
私の頃はもう津軽でも12系でした。さすがに途中から乗ると座れな
いですね。確か、郡山から乗ったと思います。高校のときに東北ワイド
周遊券で鉄道のみの宿泊で4泊くらいしたのですかね?このときに今は
亡き往年の夜行急行、「八甲田」「津軽」「十和田」に乗ってます。
東北・上越新幹線暫定開業の年ですからもう、20年近く前になりま
すね。まだ旧客は元気だったし、五能線は客貸混合列車だったです。
仙石線は72系(上ものは103系)でしたし、石巻駅はまだまだ離れて
いました。(遠い目)
津軽、八甲田はボックスシートでしたが、十和田はリクライニング
シートでとてもうれしかったですね。
こんにちは。
> 私の頃はもう津軽でも12系でした。さすがに途中から乗ると座れな
> いですね。確か、郡山から乗ったと思います。高校のときに東北ワイド
> 周遊券で鉄道のみの宿泊で4泊くらいしたのですかね?このときに今は
> 亡き往年の夜行急行、「八甲田」「津軽」「十和田」に乗ってます。
ワイド周遊券で夜行連泊・・・いい時代だったなあ。
> 津軽、八甲田はボックスシートでしたが、十和田はリクライニング
> シートでとてもうれしかったですね。
「十和田」(14系)のリクライニングシートはありがたいのですが、
リクライニングを固定するストッパーが 当時なかったような・・・。^^;
晩年の「津軽」に乗ったら、485・489系(電車!)だったので、
びっくりしました。>^_^<
スポーク様、よっちゃん様、こんにちは。
車中連泊、なつかしい響きですね。私も北海道で6連泊したことあります。
14系はリクライニングするとはいっても、結局あまり眠れないので、背中
どうしが向かいあっている席の下に新聞紙を敷き、横になり眠るという技
を編み出しました。名づけて五等寝台「ホネ」。わりと熟睡できましたよ。
私が奥羽本線に乗ったのは、スポーク様よりも5年ほど前の時期です。
鉄道が、まだいかにも古い鉄道!という時代でした。
183や485が最新鋭でしたからねえ。
103ボディーの72、今は川越線に流れ流れて、感慨深いです。
仙石線時代は知らないのですが、川越線電化の時にアレが投入されると知り、
「う〜ん、軽んじられているなあ」とため息をついたものです。
(車両としては面白いけれど利用者感情とはまた別もの)
台車を履き替えているので103にアップグレードしてはいますが、台枠だけ
は72のままです。JR現役で最も古いパーツを使っている車両では?http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/2061/index.html
よっちゃんさん、和寒さん、こんばんわ
> 車中連泊、なつかしい響きですね。私も北海道で6連泊したことあります。
このときはちょうど高校生でした。そのあと大学になっても連泊して
ましたね。さすがに、大垣夜行や中央本線夜行にはお世話になりまし
た。
> 14系はリクライニングするとはいっても、結局あまり眠れないので、背中
でも、冷房がかなりよく効いていてうれしかったですよ。十和田は
たしか原ノ町から乗ったのですががらがらでした。
> 103ボディーの72、今は川越線に流れ流れて、感慨深いです。
> 仙石線時代は知らないのですが、川越線電化の時にアレが投入されると知り、
> 「う〜ん、軽んじられているなあ」とため息をついたものです。
私なんか懐かしくて見に行ってしまいました。
もともと配置されていた仙石線も地上駅が無くなり寂しいかぎりで
す。
よっちゃん様、こんばんは。
鉄索といえば、私は尾瀬のものを連想します。
小学生の頃です。父と尾瀬に行ったことがあります。
頭上に錆びたケーブルを仰ぎつつ、藪を漕ぎ漕ぎ、暑い山道を下った記憶は、
未だに忘れられません。
もっと印象が強い風景が、あったはずなんですがねえ。
先日行って来た、相模線:西寒川を公開しました。
http://www.din.or.jp/~kasiwaku/rail/nisisa00.html
あの日、橋本で相模線に乗り換えようとしてたら、ホーム先端で長ーいレンズで電車をバシバシ撮影してる若い女性が二人。
あれは雑誌か何かの取材だったのか...、それとも女性鉄チャンか。いずれにしろ、なかなか新鮮な光景ではありました。
Kumaさん、こんばんわ
> 先日行って来た、相模線:西寒川を公開しました。
ここは時が止まってしまったみたいですね。全然、廃線に変化がないですね。ところで、相模線の他の砂利線面白そうですね。
Mr.スポークさん
コメントありがとうございます。
私はまだ良く調べてないですが、相模線にはその生い立ちからくるものなのか、色々と砂利線があるみたいですね。
ちなみに川寒川の方は、殆ど浄水場の敷地になってしまっているので今回行きませんでしたが、ひょっとして何か残っているかも。
Kuma様、西寒川、拝読いたしました。
短い路線だからと、些かあなどっていたこともあるのですが、歴史的な経緯
は奥深いものがありますね。旅客列車営業がなかった時代があるとは、意外
でした。線路の変遷も、なかなか複雑です。
これからも、力作を提供してください。期待しております。
私の方も実は、本業多忙のはずなのに、瀬戸線よみものを書き始めてしまい
ました。7月上旬までに仕上げるつもりです。
それでは。
和寒さん
こういう廃線って調べて行くとやはりどこかで、軍関連工場に行き当たるのですね。
今回も色々と勉強になりました。
この支線の歴史に関しては、私も参考にさせて頂いた
藤本さんのページ
に詳しいです。
PS.瀬戸線よみもの、楽しみです。
> あの日、橋本で相模線に乗り換えようとしてたら、ホーム先端で長ーいレンズで電車をバシバシ撮影してる若い女性が二人。
> あれは雑誌か何かの取材だったのか...、それとも女性鉄チャンか。いずれにしろ、なかなか新鮮な光景ではありました。
こんばんわ〜
最近、くるりというバンドのおかげで若い女性の鉄道ファンが
増えているようですよ。
(増えているとまでは言えないかもだけど)
このバンド、曲もなかなかいいですよ。
ボーカルがかなりの鉄ちゃんのようです。
ジャケも廃線跡だったりするしね。
http://quruli.d4k.net/
相模線といえば、非電化時代にどっかの駅の側線に
ク5000が錆だらけでずっと留置されていたのを見たことあります。
あれはどこの駅だったかな。
相模線は西寒川以外にもいろいろと砂利線あったみたいですね。
他にも、小田急との連絡線とか廃な香りが・・・
はるおさん、こんばんわ。
> 最近、くるりというバンドのおかげで若い女性の鉄道ファンが
> 増えているようですよ。
そういえばこないだ買った 雑誌「東京人」にこのグループが出てました。
http://www.toshishuppan.co.jp/tokyojin.html
世田谷線のレポートをやってたから、やっぱり鉄道に縁のある方達
なんでしょうね〜。
「インバーターの電車のキーンっていう高周波音。
あれはやっぱり体に悪いでしょう(笑)。
釣掛モーターの、木造の床を震わすグゥオーンという
走行音じゃないと。電車もロックしなきゃだめですって。」
(東京人 Vol.7「くるり」の世田谷線小旅行 より引用)
小原輝です。
ちょっとご無沙汰したので、ネタは無いですが書き込みします。
私はこのところ、あまり出かけてないのですが(オフ会含む)、8月の名鉄オリエンテーリングには参加しようと思っています。
このオリエンテーリングは、名鉄・新名古屋駅集合、2人1組となって名鉄の各駅をまわります。主催者側が予め、駅毎のポイントを設定しており(当然、名古屋から遠い および運行本数が少ない路線の駅はポイントが高い)、その駅のスタンプをgetしたら、ポイントになるというシステムです。制限時間内(17時頃)に新名古屋駅に戻り、主催者に対し、その日1日で得たポイントを申告します。ポイントが1番多いチームが優勝です。(当たり前…)
私は、昨年一昨年ともオリエンテーリングに誘われていたのですが、都合がつかず参加できませんでした。しかし、今年は挑戦してきます。
(それにしてもこんな企画ができるのは、名鉄に支線がい〜っぱいあるのと、我々の仲間に この種の企画を考えるアイディアマンがいるからですね)
興味のある方は、主催者・木村さんのホームページ Panorama Rail Magazine へどうぞ。過去2回のオリエンテーリングのレポートがあります。(このレポート、参加するしないは抜きにして純粋に面白く、かつ、笑えます)
さて、話題変わって更新の鈍っている「街と鉄道」の話ですが、これからのんびりと
・天草
・旧東海道シリーズ(金谷〜二川)
という順番でページを作っていきますので、しばしお待ちください。
それでは今後ともよろしくお願いします。
小原さん、こちらではお久し振り。
なかなか面白そうな企画ですね。
線の特徴をうまく活用した所は、さすが名鉄フリークな皆さんだと感心してしまいます。
お近くの方、ご都合がつけばぜひ参加されてみては?
それで思い出したんですけど、昔鉄研の頃、我々の代でジャンケンゲームというのを考案し、それ以来ずっと、会の伝統行事になってるそうです。
車内でジャンケンをして負けたら次の停車駅で降りなければならない。
降りたら、その次に最初に来た列車(特急であろうと)に乗らなければならない。
列車内でメンバーに会ったらまたジャンケンをする(乗車位置は決めておく)。
で、目標の駅に最初に着いた人が勝ちという様なルールでした、確か。
当時の鹿児島本線でやったら、列車種別が多くて複雑で、ものすごい事になって(^^;)楽しかったデス。
さてページの更新の方も、楽しみにお待ちします。>小原さん
こんちは、小次郎です。
都電もついに宣伝カーになってしまいましたね!
私がこの前見たのは、サンシャイン水族館の絵が
書いてある車両でした。
隣に「一球さん」が停車してたので、新旧対照的でした。
小次郎さん、こんにちは。
全面広告ってやつですか?
都バスのは、こないだ新宿西口で見かけたけど、前にまわるまで
都営と気がつかなかったです。
都電の次は、そのうち地下鉄にも登場するんだろうか。
昔は花電車なんてのもありましたね。
小次郎様、こんばんは。
宣伝のペインティングは好みが割れるでしょうね。土佐電鉄のような芸術
的な仕上がりになれば面白いのですが。
都電・都バスの場合、風景の質を保つため、車体への広告を禁じてきたと
いう経緯があるので、やや違和感があります。
それでも、「いいペインティング」が登場すれば、そんな違和感など吹き
飛ぶのでしょうね。実物を見てみたいものです。
和寒さん、H.Kumaさん こんにちは。お久しぶりです。(^^)/
》それでも、「いいペインティング」が登場すれば、そんな違和感など吹き
》飛ぶのでしょうね。実物を見てみたいものです。
以前、阪堺電軌に走っていた雲の絵の広告電車(立石電機提供)なんて、
なかなか洒落てましたよね。青、黄緑、オレンジの3色があり、かえって濃
緑一色の阪堺標準色よりも沿線の風景に馴染んでいたように思います。
今住んでいる仙台市(4月に富山から引っ越しました。(^^;)にも、全面
広告の市バスが走っていますが、あまり極端なデザインのものは避けている
のか、良い意味で目立っていて、個人的な印象は悪くないです。
#そういえば、台湾の地下鉄(台北捷運)にも、全面広告の電車が走り始め
たようですね…流行なんでしょうか(^^;。
けてるさん、こんばんわ。
お久し振りですが、おゃ、今は仙台なんですか。(^^;)
仙石線新ルートはもう乗られましたか?
> 以前、阪堺電軌に走っていた雲の絵の広告電車(立石電機提供)なんて、
> なかなか洒落てましたよね。青、黄緑、オレンジの3色があり、かえって濃
> 緑一色の阪堺標準色よりも沿線の風景に馴染んでいたように思います。
私としてはやはり標準色(国鉄世代だからか?)にこだわりがあるのですが、
それなりに似合ってるデザインならまだ許せますネ。
阪堺のは見た事なかった(しかし立石電機って言い方は懐かしいなぁ...)んですけど、知ってる中では和寒さんの言われてる土佐電のシリーズが好きです。
コーク号単車なんか特にいいですね。
赤白の塗り分けが、なんか名鉄のモ510みたいだし。
けてる様、御無沙汰です。
不覚ながら、雲の絵電車は思いつきませんでした。
確かにあれは名作でした。
広告のための電車でありながら、広告であることを全く意識させなかった点
が素晴らしかったと思います。
広告電車で面白いのは、たとえ極端なペインティングでも、内容によっては
支持を受けてしまうところにあります。
土佐電鉄の一連のシリーズはまさに傑作揃いで、極端な絵柄ながらたいへん
素晴らしいと思っています。
露骨な広告でも、江ノ電の「○カリスエット」塗装などは、思いの外風景に馴染んでいたと思います。広島のドルトムント電車も、オリジナル塗装より
もむしろビール広告の銀色塗装の方が、格好良く見えます。
H.Kumaさん、和寒さん、こんにちは。(^0^)/
》お久し振りですが、おゃ、今は仙台なんですか。
3月に入って突然会社から辞令を食らってバタバタと富山の地を後にしま
した。もう1年は居座るつもりだったんですけどね(^^;。
実は子供の頃に阪堺電軌の沿線に住んでいたことがあるので、立石電機の
広告電車にはひときわ愛着があるんですよ♪ 次に何色の"雲"が来るのか非
常に楽しみにしていたのをよく覚えています。
総武線には、朝ラッシュをやや外れた時間帯に、臨時特急のスジが
設定してあるようです。
近頃ではそのスジに、佐倉あたりからの団体列車が入っているよう
で、6両編成の「華」が船橋に停車しています。
(乗車あるいは降車する方がいるのだろうか?)
なお、行先は新宿です。
こちらは次の列車の吊革にぶら下がる身。
「華」のお座敷でくつろぐ方々を見ると、羨ましい限りです。
テツ@久々の書き込みです。
> 総武線には、朝ラッシュをやや外れた時間帯に、臨時特急のスジが
> 設定してあるようです。
> 近頃ではそのスジに、佐倉あたりからの団体列車が入っているよう
> で、6両編成の「華」が船橋に停車しています。
> (乗車あるいは降車する方がいるのだろうか?)
> なお、行先は新宿です。
静岡の東海道本線はラッシュ時間帯に設定がありますね。
「カートレイン」&「あさかぜ81・82号」スジがそうです。
昔は九州・山陽方面からの創臨は朝に上がって来てたのですが・・・。
*若い方だと創臨って知らないだろうなぁ〜。(^^;;)
確か数本設定されていたと思います。
> 「華」のお座敷でくつろぐ方々を見ると、羨ましい限りです。
最近、東海のお座敷&サロンカー系の団臨はあまり見ません。
春は決まって東日本の団臨が多く静岡へと訪問しております。
先日は「華」と「やすらぎ」を同じ日の仕事中に見ました。
私の仕事は車に乗る仕事なのですが(緑色8ナンバーに乗る仕事)、宴会している風景を見ると羨ましい限りです。
PS:最近は平日に年休を取ると、ビールを飲みながら特急東海に乗るのが好きだったりして・・・。(爆)
PPS:最近は静岡へ日中1本だけ入ってくる311系も注目してます。
ではでは
テツさん、こんにちは。
> 昔は九州・山陽方面からの創臨は朝に上がって来てたのですが・・・。
> *若い方だと創臨って知らないだろうなぁ〜。(^^;;)
創臨ってのは富士宮へ行くヤツですよね。
カミさんの実家があっちなので、富士宮駅の大きなホームは良く知ってます。
miaさんの『深迷怪鉄道用語辞典』にも載ってる!
テツ様、Kuma様、こんばんは。
なんともディープな話題ですなあ。
これをいい出すと、「天理臨」とか「高尾臨」「成田臨」も気になるところ
ですね。「高尾臨」は年に一度の八高線客車列車でしたから、沿線ではそれ
なり以上に気になっていたものです。
DD51+12系、絵になる風景だったと思います。http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/2061/index.html
今日は同じスジで「ニューなのはな」を見ました。
しかも船橋通過です(どこで時間調整しているのだろうか?)。
あのスタイルにパステルカラーは似合わないと思うのですが、菜の花だから
やはり黄色を使わなくてはならないのでしょうね。http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/2061/index.html
和寒さん、こんばんわ。
「華」ですか。
こちらでは最近、「ニューなのはな」を良く見かけます。
しかし「宴」「やまなみ」も含めて同じシリーズのマスクですね。
もう一人いたらゴレンジャー(古ぅ〜!)か。。。
http://www.jreast.co.jp/train/joyful/hana.html
Kuma様こんばんは。
> こちらでは最近、「ニューなのはな」を良く見かけます。
以前は、同じスジに「なのはな(旧)」や「P・E・アルプス」も見かけた
ものです。「ニューなのはな」は一度だけ見ましたが、これは昼間のスジで
まったく違うシチュエーションでした。あの明るすぎる色、あのマスクには
似合わないなあと、思ったものです。
> しかし「宴」「やまなみ」も含めて同じシリーズのマスクですね。
> もう一人いたらゴレンジャー(古ぅ〜!)か。。。
Kuma様勘弁っ!
これには笑った。あ〜腹痛ぇ〜。
ご無沙汰しています。
先日、岐阜出張のついでに、懸案の?美濃町線の右側通行について、名鉄の職員の方に直接尋ねてみました。
「870形には運転席の左側にしか扉がないので、島式のホームでは変則だけど右側に入らないと、通票の交換ができないからではないか」
ということでした。
「おそらく」という前置きつきでしたが、なるほど!と思いました。
和寒さんの大作論文で知った870形の複電圧車への改造ですが、既に1編成が工場に入っているそうです。そして、新車の複電圧車も、6月末には日本車両から届く予定だということでした。
宮田様。
拙稿をお読み頂いたようで、まことにうれしく思います。
モ870 はただいま改造中ですか。原型の美しさが損なわれないか、ただ
ただ気を揉んでおります。
宮田さん、ご無沙汰です。
> 「870形には運転席の左側にしか扉がないので、島式のホームでは変則だけど右側に入らない
> と、通票の交換ができないからではないか」
なるほど!
目から鱗ですね。
> 和寒さんの大作論文で知った870形の複電圧車への改造ですが、既に1編成が工場に入ってい
> るそうです。そして、新車の複電圧車も、6月末には日本車両から届く予定だということでした。
色々と紆余曲折あった様ですが、美しい 870(札幌A830)には、まだまだ活躍してもらいたいものです。
hotateです。
今日もここのバナーを見て周ってるわけですが、
京阪でちょっと引っかかる事が。
それは…現在の京阪を表現する為には必要不可欠
な8000系と9000系が無いということ。
できれば京津線車両も増やして欲しい…なんてことも
ありますが……ここではそんなこと無し。
では。
p.s関東に住んでるということは、当然関東圏の車両が
好きになるはずなのに…なんでか関西圏の車両も
好きだったりして………変ですか、僕って?
hotateさん、こんにちは。
私も関西の私鉄、大好きです。
というか、私鉄はどこもそれぞれの社の特徴があって、基本的に好きですね。
で、バナーを作るかどうかのきっかけって言うんですかね、その辺のわかれめは自分にとって身近かどうか、あるいは特別な思い出があるかないかによる所が大きく影響して来ます。
そういう意味で、私にとっての京阪電車は修学旅行の時に乗ったテレビカー3000の強烈な思い出なんです。
もちろん、リクエスト頂くのは非常に嬉しくぜひお作りしたいのですが、特に最近の車両は手元に資料が無いのがつらいところです。
他の方からも色々とご要望を頂いてまして順次作ってはいますが、まず資料を探すところでとても時間がかかってしまいます。
写真も、編成まるごと真横から写したものなんかほとんど無いですからね。探すのに苦労します。
一番役にたつのは、Nゲージ等の模型カタログの雑誌。中間車も含め、個別の側面が全てわかりますんで便利です。
バナー作成のために、もう何冊投資した事か。(^^;)
でも私鉄は模型化されてない事もあって、あんまり載ってないんですよね、これ。
もしご自分で撮られた写真を送って頂く、あるいはネット上のどこに資料になりそうな写真があるか、お教え頂ければ、ご要望の物も割合早くお作りする事は出来ると思います。
> もしご自分で撮られた写真を送って頂く、あるいはネット上のどこに資料になりそうな写真があるか、お教え頂ければ、ご要望の物も割合早くお作りする事は出来ると思います。
その件ですが、京阪のHPで電車の側面データをダウンできるコーナーを見つけました。アドレスを標記しておくのでご参考にでも…
http://www.keihan.co.jp/syaryo/download/bitmap.html
では。
hotateさん、どうも。
おぉ、これはズバリですね。
あんまりズバリ過ぎて、私が作らなくてもいいくらい...(^^;)
資料として活用させて頂きます。
●お勧めサイト
鉄道を考える
http://www.usiwakamaru.or.jp/~sanki/train_top.html
企業ページの配下でここまで書いてしまうのもすごい。
和寒さん向きかも知れないです。
●新刊本
「地形図でたどる鉄道史」今尾恵介氏の著ですが、西日本編が出ました。
「東京人」特集:路面電車の走る町 都電荒川線と東急世田谷線 です。
Kuma様、御紹介ありがとうございます。
> ●お勧めサイト
> 鉄道を考える
> http://www.usiwakamaru.or.jp/~sanki/train_top.html
これは確かに凄い!
思わずワンタッチで行けるように設定してしまいました。
実に濃厚な方ですねえ。
考え方に私とは異なる点があるのは仕方ないにせよ、「見るべきところ
は見ている」認識をされていまして、好感が持てます。
URLに「sanki」と入っているので、三岐鉄道のHPにブランチしているのか!
と一瞬色めき立ちましたが、「三喜機械」という会社でした。
こんちは、小次郎です。
今日、仕事で下田まで行く用があったので、
初めて「スーパービュー踊り子号」に乗りました!
いやぁ〜、料金高いだけあってなかなか心地よい
車内でした。(笑)座席もゆったりとしていて
快適に伊豆急下田まで行くことができました。
で、一つ疑問があったのですが、確かトンネルに
入ると車内が星空になるヤツってありましたよね?
あれって、JRじゃなくて伊豆急の車両でしたっけ?(^^;
小次郎さん、こんにちは。
SVOでご出張とは、これまた優雅じゃないですか。
星空の見える車両ですが、これだったかな。
Kumaさん、こんちは!
いやぁ〜、一回でいいからSVOに
乗ってみたかったんですよぉ。(^^;
運良く海が見える側の席だったんで、
もうまさしくスーパービューでした!^^
帰りの列車(普通・熱海行き)に乗ってた時、
確かそんな列車が通って、チラッ!と見たら
なんとも内装が豪華な列車が通ったんですよ。
じゃ、それがリゾート21だったんですね!^^
こんにちは、磯崎です。
星空車両ですが、伊豆急のリゾート21のロイヤルボックスのことでしょう。
熱海から下田まで1000円余計に払うことになります。
ので、1度しか乗ったことがありません。
確かアルファリゾートは星空ではなく、別バージョンだったような気がします。
テツ@遅レスです。
他に怪しい趣味を持っていますので、時々下田へ行ったりしてます。(爆)
東京上がりの際にも伊豆急のリゾート21を使う事が好きだったりします。
> 星空車両ですが、伊豆急のリゾート21のロイヤルボックスのことでしょう。
> 熱海から下田まで1000円余計に払うことになります。
> ので、1度しか乗ったことがありません。
> 確かアルファリゾートは星空ではなく、別バージョンだったような気がします。
リゾート21は星空の映像が出ますね。
でも、熱海−下田間で1000円(伊東−下田間は750円・熱海−伊東間は普通列車用グリーン券が必要だったかな?。直通だと格安)必要なのがネックなのですが、ある程度の時間になると映像表示もありませんし、係員も乗ってません。
*下田発17:59は全くサービスが無いです。
皆さんも書いておられますが、1本だけの「アルファリゾート21」は海中の映像が表示されています。
伊豆急2100系リゾート車は定員30名です。恐らく普通列車用としては最も定員の少ない車両でしょう(座席は2−1配列で10列・シートピッチは1m以上有ります)。と、同時にロイヤルボックスでは小田急ロマンスカーの様に係員の呼び出しボタンが有って、カウンターから飲み物や軽食を持って来るサービスだけは今でも健在です。
ちなみにビールにはプラスチック製のコップが付きますが、コーヒーは陶器のカップで出てきます。
本来、この車両は「普通列車」用なのですが、土日だけ「アルファリゾート」車が特急運用で東京駅まで行っています。「リゾート踊り子」と言う列車名で上京して折り返します。通常の土・日曜日でしたら東京駅9番線に13:06から13:30の間、停車していると思います。でも、特急に使用しても素っ気ない車両を普通列車で使っている伊豆急っていったい・・・。
伊豆では通勤・通学客が当然ながらこの車両を使ってます。
羨ましいぞ〜・・・!!。
PS:個人的には「アルファリゾート21」の8番A席が好きなのですが(8番CD席上部にイルカの映像が出るので)、「リゾート踊り子」では車掌の持ち席になっているらしいので、マルスからは発券されません。
ちなみに熱海−東京間でも、特急の場合は根府川鉄橋の西側でこの映像を堪能できます。
こんちは、磯崎さん。
ゲッ!あの列車別料金で¥1000も取るんですか?(^^;
う〜ん、でも記念ですからね!^^
ほほぉ〜、アルファリゾートってのもあるんですか。
うーん、どんなバージョンかすごく気になります!(^^;
アルファリゾート21のロイヤルボックスは、星空ではなく海中車両だそうです。
磯崎さん、どうも。
> アルファリゾート21のロイヤルボックスは、星空ではなく海中車両だそうです。
リゾート21 => 星空
アルファリゾート21 => 海中
って事ですか。ケッコウ凝ってるんですねぇ、伊豆急さんも。
こんにちは。
> リゾート21 => 星空
> アルファリゾート21 => 海中
> って事ですか。ケッコウ凝ってるんですねぇ、伊豆急さんも。
そういえば伊豆急にはお酒が飲める「ビール・カー」なる車両が
存在していたように記憶しております。違ったかな。
20年以上前かなあ(スミマセン、当方おぢさんなもので・・・)。
よっちゃんさん
> そういえば伊豆急にはお酒が飲める「ビール・カー」なる車両が
> 存在していたように記憶しております。違ったかな。
伊豆急の車両はどれもお酒が飲めます... って突っ込みはやめときまして
「ビール・カー」ってのは興味があります。カウンターかなんかが付いてたんでしょうかね。
相模灘を眺めながら飲る一杯ってのは、極上でしょうなぁ。
H.Kumaさん、こんにちは。
>「ビール・カー」ってのは興味があります。カウンターかなんかが
> 付いてたんでしょうかね。
> 相模灘を眺めながら飲る一杯ってのは、極上でしょうなぁ。
たしか、夏になるとビヤだる(クーラー?)か何かを積んで、
ビールを販売する車両だったと記憶しております。
図書館やネットで調べてみたのですが、確認できていません。
私の希望的勘違いかな(^^;。
列車にガタゴト揺られ、車窓を楽しみながら一杯、なんて いいですね。
> たしか、夏になるとビヤだる(クーラー?)か何かを積んで、
> ビールを販売する車両だったと記憶しております。
> 図書館やネットで調べてみたのですが、確認できていません。
> 私の希望的勘違いかな(^^;。
> 列車にガタゴト揺られ、車窓を楽しみながら一杯、なんて いいですね。
こんにちは、僕も確かどこかでその車両のこと聞いたような。
スコールカー(うろ覚え)とかいう名前だったような?
ただ、熱海まで国鉄に乗りいれる関係上、
いろいろとしがらみがあって数年で中止になってしまったそうです(涙)
はるおさん、情報ありがとうございます。
スコールカー、ヒットしました。
実車は出て来なかったけど、模型屋さん?のページに解説が。
http://www.izu.co.jp/~amagimi/amagimi02.html
スコール=乾杯 なんですね。
はるおさん、H.Kumaさん、ありがとうございます。
ビールカーではなく、スコールカーだったのですね。
失礼いたしました。m(_)m
> スコールカー、ヒットしました。
> 実車は出て来なかったけど、模型屋さん?のページに解説が。
目からウロコ・・・。
なんと食堂車だったのですね。
個人的に興味があるので、調べてみたいと思います。
磯崎さん、こんにちは。
伊豆の話題と言えば、磯崎さんですね。
しかし磯崎さんのページ、さらにディープな内容になってるしぃ(^^;)
ところで熱川の「バナナワニ園」って、まだあるんですかね。
昔親に連れてってもらった事がありますが、「バナナ」と「ワニ」の取り合わせが、いかにも伊豆的だなぁと感心してしまいます。
みなさん こんにちは。
> ところで熱川の「バナナワニ園」って、まだあるんですかね。
> 昔親に連れてってもらった事がありますが、「バナナ」と「ワニ」の
> 取り合わせが、いかにも伊豆的だなぁと感心してしまいます。
いまでもあるみたいです。
入場料大人1000円、子ども500円。基本的に無休。
1000円なら リゾート21ロイヤルボックスと同じ値段ですね。
> いまでもあるみたいです。
> 入場料大人1000円、子ども500円。基本的に無休。
なんとホームページまでちゃんとあった!>熱川バナナワニ園
http://www4.i-younet.ne.jp/~wanien/
小次郎様、こんばんは。
SVOに乗りましたか。いいですねえ。
私はただの「踊り子」にしか乗ったことないんです。
ええ、当時は 185系の「抜群」の乗り心地に感動したものです。
(未だにあんな椅子のために特急料金を出したことが腹立たしい)
はたして、SVOに乗る機会が、今後あるかどうか・・・・・・
星空車両は、確かに伊豆急のものです。
あれは「リゾート21」に付属していたか、あるいは普通列車の一部
だったか・・・・・・
今度普通列車用の在来車が一掃されるそうですから、動向が気になる
ところではあります。
新製車ではなく、確か改造車だったから、車齢は結構古いはずなので。
和寒さん、こんちは!
SVO、今度是非乗ってみてください!
なかなかおすすめですよ、あれは!
後、あの車両にも星空がついてればもう文句なし!(爆)
でも、平日は本数が少なく、帰りも!
ってな訳にはいきませんでした。(^^;
やはりリゾート列車、休日に活躍する列車なんですね。^^
以前紹介しました、総武線海老川橋梁下の通路、初めて通りました。
自宅←→ららぽ〜とを自転車で往復してみたのです。あるいは自動車
よりも速く、電車(船橋−西船橋−南船橋)の3分の1程度の時間で
到着です。景色も海老川の濁りを除けばまずまずです。
海老川橋梁下通路、出来は立派です。
木道の奢ったつくりで、なかなか味わいがあります。
ところが。
雨露をしのげる橋の下は、既にレゲエのおじさんたちの簡易宿泊所と
化してしまい、雰囲気は最悪なものがあります。せっかく(一般的な)
市民のために趣のある通路をつくったというのに、なんだかなあ、と
いう感じです。
和寒さん
やはりその部分はどこぞの地下通路みたいに、動く歩道にでもしないと
いけないのでしょうかね。
海老川で検索してたら、お懐かしい昔のヘルスセンターの写真が出てきました。
http://www.city.funabashi.chiba.jp/topic/koho1997/koho890.htm
あと、みもみさんのバスページ(こ、これ、すごい資料ですね)もひっかかった。
http://pioneer.bio.titech.ac.jp/~mimomi/bus/kd/044.htm
最近リンクさせて頂いたサイトの中から、いくつかお勧めをご紹介します。
趣味廃線紀行 東武啓志線の記事が...
鵠沼光芸舎 こんな写真が撮れるようになりたいなぁ。
桜谷軽便鉄道 花巻ネタでちょこっとご紹介しましたが
西部武蔵野グループ 西部は誤記ではありません(^^;)
こんにちは。
以下、古い話で申し訳ございません。
昭和56年3月、東海道線上り電車に乗っていた私は、
品川駅を発車したところで、いつものように進行方向右手を
きょろきょろ観察していました。すると・・・
東京運転区(名称未確認、EF5861が鎮座してた付近です)で、
個人的にビックリ仰天する車両が目に飛び込んできました。
ダブルルーフのアズキ色の車両・・・。
旧型客車を改造した救援車のようにみえました。
すでに消え去ったと思っていた国鉄のダブルルーフ車が
よりによって東京のど真ん中に・・・。
国鉄のダブルルーフ車で生き残っているのは
津軽鉄道の 31系だけだと思っていたので、
腰が抜けるほど驚きました。
いろいろと調べたのですが、私は、
そのダブルルーフ車の形式を確認することができず、
また二度と出会うこともありませんでした。(;;)
ご無沙汰しています。
品川で見たのは品川客車区の救援車が移動していたのではないでしょうか?
いつもは東海道本線下り本線横(品川駅より新橋より)に停まっていました。
スエ31やスエ71もいたかもしれませんが、スエ30−9だと思います。
どこかで保存したかな?
よく下り線の車内から走行中にEF58(12とか88とか)撮しました。
もちろんスエも車内から撮したはずですがプリントはしていないらしい。
あと、木造の建物には20系のテールサインが飾ってあり有名でしたね。
他に一瞬希重になってきた転車台も見ることが出来ます。
http://plaza12.mbn.or.jp/~YUUKI/rail06/sl13.html
ナシ20も長年留置していて車両が全部出払っていると京浜東北線から
見ることが出来ました。昭和60年頃まで見られたと思います。
ついでに地元新小岩にいたダブルルーフの写真(よく見えないけど)を
http://plaza12.mbn.or.jp/~YUUKI/sobu02.html
に載せています。このころはたしかに面白い車両が寝ていましたね。
ユウキさん、こんにちは。
>品川で見たのは品川客車区の救援車が移動していたのではないでしょうか?
>いつもは東海道本線下り本線横(品川駅より新橋より)に停まっていました。
>スエ31やスエ71もいたかもしれませんが、スエ30−9だと思います。
>どこかで保存したかな?
おぉぉ、品川客車区のスエ30−9ですか。
この車両の存在、全然知りませんでした。
目からウロコ・・・。
いまJTB「全国保存鉄道2」(94年版)を見ましたら、
なんとスエ30−9は新前橋駅構内に残存しているようです。
前身はスニ30−8。1927年日本車両製。
機会があれば、再会しに行きたいと思います♪。
リプライありがとうございました。
> ついでに地元新小岩にいたダブルルーフの写真(よく見えないけど)を
> 載せています。このころはたしかに面白い車両が寝ていましたね。
右隅に写ってますね。17メートルかな。
昔の車両は個性があってホントおもしろいです。
>H.Kuma さん、和寒 さん、ご無沙汰しています。
>よっちゃん@小平さん、再会できるチャンスがあって良かったですね。
こんにちは。
>>よっちゃん@小平さん、再会できるチャンスがあって良かったですね。
さきほど gooで「新前橋 スエ」検索したところ、
ある方のHPに スエ30−9の画像がありました。
ネット上で19年ぶりの再会。不思議な気分です。
ブドウ色にも見えますけど・・・。
こんにちは。自己フォローさせて下さい。m(_)m
> さきほど gooで「新前橋 スエ」検索したところ、
> ある方のHPに スエ30−9の画像がありました。
JTBキャンブックス「全国保存鉄道3・東日本編」(98年版)を
読んでいて、ビックリ仰天しました。
なんとダブルルーフの救援車 スエ30−9は「碓氷峠鉄道文化むら」に
保存展示されています。(@_@)
塗装は赤紫色ではなく、ブドウ色(ブドウ色2号)だそうです。
ダブルルーフな皆さん、こんばんわ。
ユウキさん、ご無沙汰です。
ふ〜ん、いろいろある(あった)んですねぇ。。。
私鉄なんかでも良く、とんでもない古典車が事業車として残ってる事がありますね。
ちなみに私が唯一持っているダブルルーフ車の生写真は、展望車マイテの前でポーズする若き日の私。
もちろん現役でなく、青梅鉄道公園にいた頃のものですが。
皆様、こんばんは。
土日の間、「赤紫」の「ダブルルーフ」の正体を考え続けていて、品川と
いう立地上、もしかしたら供奉車かとまで錯乱していたのですが、救援車
というカテゴリーが存在してましたか。
これで、自分の知識には著しい偏りがあることが、よくわかりました。
電車・気動車に関してはかなり情報を集めていたのですが、客車、なかん
ずく事業用車の情報はほとんど顧みていませんでした。
(今でもその傾向はあったりします・・・・^^);;;;)
勉強になりました。「サエ」ではなく「スエ」の世界だったんですね。
よっちゃん様、こんばんは。
この時期残っていたダブルルーフ車といえば、確か2両の救援車がいた
と記憶しています。
1両は、元祖木造電車で、クエ**(2桁形式)もしくはクハ**(配給・
救援車代用)を名乗り、大井工場に常駐していたはずです。
もう1両はサエ????(4桁形式/即ち買収国電−社型)で、これは確か
東十条の車両基地に常駐していたはず。
(どちらも形式を正確に思い出せない点は御勘弁を)
**の方は唯一残存した木造国電ということで、原型復旧のうえ大井工場
に保存されたと記憶しています。
一方、????の方は、惜しまれつつも解体されてしまったようです。
山手・京浜東北線のATC化により、両車含め既存の荷物・配給・救援
車が走れなくなってしまったことが、廃車に至った直接の原因です。
廃車後の措置の違いは、分割民営化を控えて財産を整理するため、天秤
にかけられ、オリジナル車両が優先されたということでしょう。
さて、よっちゃん様が目撃されたのはどちらでしょう。おそらく、**で
しょうね。こちらはまだ、生き延びていますよ。
和寒さん、H.Kumaさん、レスありがとうございます。
> この時期残っていたダブルルーフ車といえば、確か2両の救援車がいた
> と記憶しています。
> 1両は、元祖木造電車で、クエ**(2桁形式)もしくはクハ**(配給・
> 救援車代用)を名乗り、大井工場に常駐していたはずです。
H.Kumaさんが紹介してくださったHPに画像が掲載されている
ナデ6141は、昭和56年夏、高校の鉄道研究会で大井工場を
見学した際に保存展示されているのを見ました。
私が東京運転区で目撃した赤紫色のダブルルーフ車の屋根の形状は、
同HPに掲載されているマイテ3911に近いものでした。
いま JTB「全国保存鉄道」の保存車両リストをみたところ、
スエ30、スエ31、スエ32、スエ38など事業用車が各地に保存されて
いるようで、調べてみたいと思います。再会できるかも♪。
> もう1両はサエ????(4桁形式/即ち買収国電−社型)で、
> これは確か東十条の車両基地に常駐していたはず。
> (どちらも形式を正確に思い出せない点は御勘弁を)
うぉ、東十条に買収国電の車両がいたのですか。
これは全然知りませんでした。見たかったなあ。
>惜しまれつつも解体されてしまったようです。
そういえば 買収国電(4ケタ)で、いまも保存されている車両って
あまりきいたことがないように思います。
こんばんは。自己フォローです。
> 私が東京運転区で目撃した赤紫色のダブルルーフ車の屋根の形状は、
> 同HPに掲載されているマイテ3911に近いものでした。
JTB「全国保存鉄道4」80頁に、JR西日本宮原客車区に保管
されている スエ 31 2号の写真が載っていました。
赤紫色のダブルルーフ車、17メートル級。
私が19年前に見たのと似ています。これだったのかな?
> そういえば 買収国電(4ケタ)で、いまも保存されている車両って
> あまりきいたことがないように思います。
「全国保存鉄道2」の保存車両リスト36頁に、保存されている
買収国電のリストが載っていました。15両あるのですね。
よっちゃん様、私と同時並行で書きこんでおられたとは。
> H.Kumaさんが紹介してくださったHPに画像が掲載されている
> ナデ6141は、昭和56年夏、高校の鉄道研究会で大井工場を
> 見学した際に保存展示されているのを見ました。
> 私が東京運転区で目撃した赤紫色のダブルルーフ車の屋根の形状は、
> 同HPに掲載されているマイテ3911に近いものでした。
さあ、これは難問になってきた。
ナデ6141でない「赤紫色」のダブルルーフ車となると、その正体が皆目
見当もつきません。
なんだろう。旧型客車でも、木造車体の原型が残っているのは、国鉄に
はもうなかったはずだし・・・・・・
ゆっくり考えてみますわ。
休出中です。(^^;)
> さて、よっちゃん様が目撃されたのはどちらでしょう。おそらく、**で
> しょうね。こちらはまだ、生き延びていますよ。
ここに出てるやつかな?
http://member.nifty.ne.jp/stamp_note/oi-car.htm
私は半ば趣味の休出中です。(^^);;;;;;
(たぶんKuma様ほどの切迫感はないかと・・・・・・)
この写真、まさにジャストミートです。さすがニフティ。
形式が旧に復しているようですが、56年当時は2桁形式だったはず。
当時のRJをひっくり返してみたところ、身延・福塩線で旧型車全廃、
首都圏の旧型配給車が一掃され 101系からの改造車に置換、 201系量産
車登場などのイベントがありました。
現在の状況と比べると、まさに隔世の感があります。
このときの私は高校生で、年齢は現在の半分以下。
降る雪や昭和は遠くになりにけり、というところです。
(思わず遠い目・・・・・・)
どうもいつものことながらご無沙汰ですみません。
ゴールデンウイークにプラハへ行き、むこうでトラム(市内電車)にも乗ってきました。
下記にその報告書がありますので、よろしければご覧ください。
(別のフライトシミュレータ系サイト用に作ったものなので、雰囲気が
やや怪しいですが^^:)
KIXローカルさん、御無沙汰です。
プラハ、予定通り行ってこられたのですね。
音楽のご趣味もまた、世界共通で良いですね。
しかしさすがKIXローカルさんだけあって、飛行機の記述もなかなか専門的。
トラム以上に興味深く読ませてもらいました。
おまけにKIXローカルさんのご尊顔も見れたし。。。
新宿に出張した帰り、都庁前から大江戸線にはじめて乗りました。
なんか 2/3サイズのモックアップって感じで、さすがにこじんまりしてますね。
膝突き合わせて乗り合わせる感覚は、昔の都電に近いかな。
中井で西武新宿線に乗り換えたんですが、長い長い未来的エスカレータで地上へ出たら庶民的な商店街の真っ只中で、一瞬タイムスリップした様な気分でした。
方向感覚がどうもおかしくなって、西武線ホームでは逆方向の電車に乗りそうになってしまったです。
Kuma様、こんにちは。
私は実は、大江戸線(あ゛あ゛〜発音しにくい)未乗です。
先日京王プラザホテルで同窓会があった際、新宿から西新宿まで乗ろうかと
画策したんですが、歩いているうちいつの間にか会場に着いてしまい、未だ
乗る機会を得ていません。
> 膝突き合わせて乗り合わせる感覚は、昔の都電に近いかな。
ほお、そんな感じでしたか。
花巻電鉄の馬面電車ほどではないでしょう(なんとレトロな喩え)が、確か
に小さそうですね。
> 中井で西武新宿線に乗り換えたんですが、長い長い未来的エスカレータで地上へ出たら庶民的な商店街の真っ只中で、一瞬タイムスリップした様な気分でした。
感じとしては、よくわかります。
街の方が時代がかっているのか、地下鉄の造作が浮いているのか、即断する
ことなどできないにせよ、相互になじむまで時間がかかるのは確かでしょう。
幕張新都心を 103系が轟音たてて走るのを見ると、「なんだかなあ」と思う
こともありますし。
和寒さん
> 花巻電鉄の馬面電車ほどではないでしょう(なんとレトロな喩え)が、確か
> に小さそうですね。
それで思い出しましたが、こんな素晴らしい方もいらっしゃいます。
http://www.ne.jp/asahi/garden/railway/model/syaryou.html
(ちょい画像重い...)
これだと、膝突き合わすどころじゃないかも知れないですね。(^^;)
Kuma様、こんばんは。
画像見ました。これは凄い!!
ここまでやってしまう方って、おられるんですねえ。感動しました。
(ちなみに、花巻電鉄「風」電車、最初は実物かと思ったほど)
東芝府中工場引き込み線に留置してあった103系ですが、この間みたら
府中工場の看板替わりに派手に塗られてました。電車からもみやすい位置に
移動したので(写真も撮りやすい)ぜひ見学しましょう
こんにちは。
> 東芝府中工場引き込み線に留置してあった103系ですが、
> この間みたら府中工場の看板替わりに派手に塗られてました。
> 電車からもみやすい位置に移動したので(写真も撮りやすい)
> ぜひ見学しましょう
ある人から聞いたのですが、あの派手なペイントは
「そのままでは見栄えが悪いので、目をひくように飾ったらしい」
そうです。
スポークさん、よっちゃんさん
> 府中工場の看板替わりに派手に塗られてました。
> 「そのままでは見栄えが悪いので、目をひくように飾ったらしい」
えぇっと、こういうのを看板列車っていうのかな。(^^;)
よっちゃんさん,kumaさん
> えぇっと、こういうのを看板列車っていうのかな。(^^;)
おぉ!なるほど!
汚くなる前に今度写真撮ってこようっと
先週、熱を発して遅出の日、総武快速線を白昼堂々と驀進する 113系
の15連を見た。客扱いをしておらず、廃車回送という趣でもなかった
が、久々かつ唐突な光景に出会い、さらに熱が上がった。
昨日、埼京線を走る 165系 6連を見た。
行先表字幕は「修学旅行」になっていた。
しかし、お客さんは誰も乗っていなかった。
さあ、今日はどんな不思議な光景に出会えるだろうか。
和寒さん、こんばんわ。
スカ色の113系と湘南色の165系がすれ違うなんていう純国鉄的な光景も、今やなかなか拝めなくなって来ましたね。
昔は特別珍しい事じゃなかったんだけどなぁ。
総研の相原さん から、跨線橋のあるマンションの怪(^^;)について
お便りを頂きましたので、ご紹介します。
前略。下記ページ、
http://member.nifty.ne.jp/kasiwaku/souken1.html
の
(写真:3)
>ほぼ同じ場所で総研方向を望む。向こうのマンションは非常階段が
>跨線橋となっている。なんか不思議な光景だ。総研がらみの建物な
>んだろうか。敷地の所有権なんかはどうなっているのだろう。(?_?)
の件ですが、これはウチらの独身寮(の一つ)です。「ドゥエリング
国立」としか書いておりませんので、まさか総研のものとは思わない
方もいらっしゃるのかもしれませんが、一応そういうことです。
なお、ドゥエリング国立から弁天通りを北に進み、100mくらい行きま
すと、ドゥエリング国分寺もあります。当然これも、総研ループ線に
面しております。
さて、行って来てからだいぶ間があいてしまいましたが、多摩湖線のレポートがやっと完成しましたので公開します。
多摩湖鉄道(西武:多摩湖線)
http://www.din.or.jp/~kasiwaku/rail/seibu31.html
この次は相模線の有名所を訪ねます。
っていうか、もう探索済みだったりするのですが...(^^;)
Kumaさん
> この次は相模線の有名所を訪ねます。
> っていうか、もう探索済みだったりするのですが...(^^;)
これって西寒川支線?土曜日に沼津行った帰りによろうと思った
のですが天候が思わしくなかったのでやめてしまいました。
沼津は有名なあの廃線ですが...
スポークさん
> これって西寒川支線?土曜日に沼津行った帰りによろうと思った
> のですが天候が思わしくなかったのでやめてしまいました。
ビンゴ!です。
大した収穫はありませんでしたが、この日は自転車でなく相模線で行ったもので、いつもとまた違った楽しみ方が出来ました。
写真がまだカメラの中なので、レポートはもう少し先になりそうですが。
スポークさんの沼津の件も、楽しみですね。
Kumaさん
蛇松線あっぷしました。とは言っても、廃線跡を歩くとほとんど内容は
おなじかも。だってそれくらい跡が少ないということで...
スポークさん、こんばんわ。
蛇松線、先っちょの方はなかなかいい雰囲気を残してますね。
しかし鉄道の走り出す前、主たる貨物運搬手段というのはもっぱら船運だったというのは、こういう所からもわかりますね。
貨物駅が河岸にあるケースが多いってのも、河川や運河で運ばれて来た荷物の集散地であった事から来てるわけか。
Kumaさん
> 蛇松線、先っちょの方はなかなかいい雰囲気を残してますね。
本当の先っちょ(始点と終点ね)だけですけどね。
> しかし鉄道の走り出す前、主たる貨物運搬手段というのはもっぱら船運だったというのは、こういう所からもわかりますね。
> 貨物駅が河岸にあるケースが多いってのも、河川や運河で運ばれて来た荷物の集散地であった事から来てるわけか。
確かにその通りですよね。秋葉原も昔は河岸ですしね。ただ首都圏の
場合は河岸よりも砂利取り目的の方が多そうです。
Kumaさん、おはようございます
> ビンゴ!です。
他に無いですからね
> 大した収穫はありませんでしたが、この日は自転車でなく相模線で行ったもので、いつもとまた違った楽しみ方が出来ました。
私なんか車...車好きにはものすごい葛藤があります。車で行くと便利だ
けど一鉄道ファンとしては鉄道で、いつもこの戦いです。
> スポークさんの沼津の件も、楽しみですね。
今、まとめています。近日中にはアップできると思います。
こんにちは。よっちゃん@小平です。
>さて、行って来てからだいぶ間があいてしまいましたが、
>多摩湖線のレポートがやっと完成しましたので公開します。
レポート公開、お待ちしておりました。
青梅街道駅駅前って 何もないですね。
コンビニもATMもないし。私の最寄り駅です。
駅の隣の踏切ですが、電車が去って遮断機が上がると ついつられて
(赤信号なのに)発進する自動車がいまでも続出しております。
おまわりさんがよく見張っています。
本町信号所ですが、いまは電車の交換は行ってないと思います。
多摩湖線沿いの道路は狭いので、クルマを運転していても、
自転車に乗っていても、おっかないです。
国分寺駅多摩湖線ホームはかつて、中央線のホームを見下ろせる位置に
ありました。
余談ですが、むかし、多摩湖線の朝早い電車にのると、
とても背の高い若い女性がちらほら。
日立武蔵の女子バレーボール部の選手たちでした。
なお青梅街道駅のトイレはホームの奥にあります。^_^;
新小平駅前も なにもないなあ。
> 本町信号所ですが、いまは電車の交換は行ってないと思います。
朝の時間帯では交換していると思いますよ。少なくとも,1〜2年前
にはしてました。
ダイヤの変更があっても,ほとんど変わらない路線だと思うので
きっと今でもやっているのでは。
iruさん、こんにちは。
情報ありがとうございます。
あそこで交換って事は、やはりどちらかの列車は停車して対向を待つ形になるんでしょうね。
そう言えば多摩湖線って、朝夕と昼間では運転系統が全然違うんでしたっけね。
こんばんは。よっちゃんです。
> > 本町信号所ですが、いまは電車の交換は行ってないと思います。
> 朝の時間帯では交換していると思いますよ。少なくとも,1〜2年前
> にはしてました。
> ダイヤの変更があっても,ほとんど変わらない路線だと思うので
> きっと今でもやっているのでは。
す、すみません。私の誤りでした。
現在でも一日に六回ほど、交換が行われているそうです。
罪滅ぼしに撮影に行こうかな・・・
よっちゃんさん、こんばんわ。
コメントありがとうございます。
おかげさまで私の疑問の大部分が、わかるようになりました。
多摩湖線の国分寺駅はまだ乗り降りした経験が無いんですが、昔は中央線の車窓から崖の上に乗り出す様にして止まっている西武の電車を見た記憶があります。
お久しぶりです。
私も、このページの情報で多摩湖線に、あらためて乗りにいったクチです。
> 多摩湖線の国分寺駅はまだ乗り降りした経験が無いんですが、
>昔は中央線の車窓から崖の上に乗り出す様にして止まっている西武の電車を
>見た記憶があります。
是非、国分寺の多摩湖線ホームのそばに行って見て下さい。
再開発で状況が変わってしまうかもしれません。
国分寺に向かって、今より左にカーブしていたらしい空き地が
あります。
で、国分寺の北口の脇に、トワイライトな階段があると思います。
階段は使えなくなっています。多摩湖線とは関係ないでしょうが
国分寺駅の変遷のひとつとして。
相原さん、お久し振りです。
改めて乗りに行かれたんですか... それはそれは。
> 国分寺に向かって、今より左にカーブしていたらしい空き地が
> あります。
そういえば、みょーな空間が空いてた様な。。。
不思議な階段はちょっと気付きませんでしたが。
ホームへの連絡通路下を道路が通ってるっていう構造も、国分寺駅ならではですね。
今北さんから新作を頂きましたので、展示します。
http://www.din.or.jp/~kasiwaku/rail/icon/bannew.html
で、これらを組み合わせてこういうのも作られたそうですが、ま、このような状況が早く無くなる事を祈りつつ。。。(^^;)
バナーがらみでもう一点。
以下のページへのリンクを開始しました。
らくがき鉄道
私の作品を多数展示して頂いている(しかもうちより整理されてる ^^;)他、独自にJR系の車両も数多く作成されてます。
あなたの欲しい列車も、きっとここなら見つかるかも。
けいてつ協會 岡本憲之さん より、素晴らしい企画のご案内を頂きました。そのまま掲示板へ転載するには少しボリュームがありましたので、私の方で html化してみました。
国際トロッコサミット
和寒さんより頂いていた美濃町線に関する論文、やっとページとして完成しましたので公開を開始します。
たまにはガラっと趣向を変えて、こんな硬派な記事(和寒さん、失礼)を読んでみるのもよろしいかと思います。
論文:美濃町線
でも読んでると、この美濃町線に対する和寒さんの愛情が、ジワジワと湧き出ているのを感じてしまうんですよね。
Kuma様、またこのボードに参加されている皆様。
このたびは私の論文を発表する機会を与えて頂き、たいへん感謝してお
ります。
硬派、と呼ばれるとやや照れくさい心地がしますが、これでもいちおう
は趣味の範疇内だと思っています。
人間は感情の生き物ですから、雰囲気を楽しみ趣を感じる部分が多量に
あるのは当然です。
鉄道趣味も、当然その延長線上にあるでしょう。
そして、「どうすればこの鉄道がもっと良くなるのか?」ということを
考えはじめた場合に、この論文で示したような手法が役立てば、と思ってま
す。
お堅い内容であることは確かで、取っ付きにくいとは思いますが、御感
想を頂ければさらに幸いです。
和寒さん、今回はほんとうに力作をありがとうございました。
このような論文形式のものは普段あまり読む機会がないもので、最初はちょっと尻ごみ気味でしたが、読んでみるとグイグイと引き込まれるものがありました。
こんちは、小次郎です。
都営の6000系、どこへ行ったのかと思ったら
秩父鉄道で5000系として頑張ってるんですね!
通勤で毎日使ってまして、最近見かけないなぁーって
感じてました。目蒲線乗り入れも近い事ですし、
旧車両を全部一掃しちゃったんですね。
段々昔の味わい深い車両が消えていきますね。
小次郎様、こんにちは。
都営6000系のその他の仲間には、熊本にお輿入れしたのがいます。
昨年、熊本に行った際乗る機会があったのですが、旧東急5000系と比べ、
はるかに綺麗でした。
さすが、ステンレス車はつよしというところでしょうか。
(利用者が少ないからという説もあるが・・・・・・)
さらに凄いのになりますと、海をはるか渡ってジャカルタ地区のインド
ネシア国鉄まで出張っている車両もいて、なかなかワールドワイドです。
地球の反対側まで行った旧丸の内線・名古屋市交の車両には、飛距離で
負けるにせよ、手入れの良さは在来車をはるかに凌駕しているようで、
今後の活躍が期待されます。
いつか「仕事」で、彼らに会えればと、思ってます。
和寒さん、こんちは!小次郎です!
都営6000系、はるばる海を越えてインドネシアまで
行ったんですか・・・。(^^;
学生時代、6000系には非常にお世話になったので、
なんか海外で第二の人生を送ってると思うと
なんか嬉しいものがあります。(^^)
向こうでの活躍、陰ながら見守っていたいと思います。
小次郎さん、和寒さん
まゆげ顔の電車としては、京急の1000、都5000 など特徴的なやつが多かったですが、6000もその血を引いてますね。
リンクさせて頂いている「菊池電車クラブ」さんのページによれば、熊本電鉄へ行った仲間は、こんなイエローマスクになったのもいるとか。
http://village.infoweb.ne.jp/~yerblues/kiku6211.htm
インドネシアへ搬送の模様はこちら。
http://village.infoweb.ne.jp/~yerblues/kikuind.htm
「ぎゅう詰め6000系」、確かに圧巻でした。
あんな詰め込み方もできるんですねえ。感心しました。
ところで、あの写真を撮ったのは誰なんでしょうかねえ?
多分関係者だとは思いますが・・・・・・私と似たような立場の方かしら。
Kumaさん、和寒さん、こんちは!小次郎です。
イエローマスク・・・。
なかなか個性的になっちゃいましたね、
都営6000系!(笑)しかもワンマンになっちゃって。(^^;
インドネシアに行った車両も含め、そこに住んでる方々の
大切な存在になってもらいたいと思います。
GW及び直後のお忙しい時にいろいろ有難う御座いました。
相互リンクまでして頂き、恐縮です。
越後(我がページ)に新幹線を表現する事ができ誠に感謝しております。
また、私目も住んでおりました多摩地区の姿がわかり非常にうれしく
拝見させて頂いております。以前は、ゲーム西武新宿線シュミレーター
を買い込んで風景を懐かしもうと思ったのですが、未だに初歩を突破して
いません・・・・(笑)
また時々、書き込みさせて頂きますので宜しくお願い致します。